婚活パーティーのトラブルと対処法|サクラ・詐欺などの危険性

婚活パーティーのトラブルと対処法|サクラ・詐欺などの危険性

婚活パーティーの特徴は、たくさんの人と一度に出会える点です。

しかし、口コミなどを見ているとさまざまなトラブルが報告されていて心配になってきますよね。

今回は

  • サクラの見分け方
  • 異性間トラブル
  • 婚活パーティー主催者側とのトラブル

といった段階ごとに、トラブルの実例と対処法をご紹介していきます。

怖い思いや不当な扱いを受けないよう、ルールを知って安心して婚活パーティーへ参加しましょう!

トラブルを防ぐための安全なパーティーの見分け方

出会いの場でトラブルに見舞われたくないならば、安全対策をしている婚活パーティーかどうかをチェックしましょう。

ここでは、必ずチェックしておいてほしい「身分証の提示」「資格証の提示」についてご紹介していきます。

身分証の提示

婚活パーティーは参加するごとに費用を支払うため、どんな人でも参加しやすい反面「ちゃんとした人なのだろうか?」と不安になります。

しかし、多くの婚活パーティーは参加する際に身分証の提示を義務付けているので安心してください。

婚活パーティーに参加する前に、自分が行く婚活パーティーの主催者はきちんと身分証の提示を義務付けているかどうかを確認しましょう。

また、預けた個人情報を適切に扱ってもらえるよう、プライバシーマークを取得している婚活パーティーの運営会社を選びましょう。

安全に参加するためには、値段が安すぎない・上場企業が運営している婚活パーティーがおすすめです。

資格証の提示

婚活パーティーには、「参加男性の年収〇万円以上」というように、年収や職業を限定した企画が多くあります。

しかしそれらのパーティーに参加するために資格証などを提示することを義務付けている婚活パーティーは少なく、本当に自己申告通りの年収や職業なのか疑心暗鬼になってしまうことも。

「相手のことを疑いたくない!」と考えているならば、資格証などの提示が義務付けられている婚活パーティーを選びましょう。

婚活パーティーのサクラに関してのトラブル

婚活パーティーに参加した人から「サクラがいた」と聞くこともありますが、どのような姿勢で参加している人のことを思い浮かべますか?

アルバイトとして、お金をもらって参加している人だけがサクラではありません。

この記事では「自主的な参加ではない人」をサクラとして、その特徴や見極め方をご紹介します。

サクラにも種類がある

婚活パーティーのサクラには

  • アルバイト
  • 会社の命令
  • 主催者が参加者に営業をかける

といったものがあると言われています。

アルバイトで参加した場合は時給をもらって参加しているので完全なサクラですが、こういった行為は大手ではあまり見られません。

今はSNSでサクラとして参加したことはすぐに拡散されてしまうので、大手婚活パーティーではそのリスクを抱えることは避けています。

時給が発生するアルバイトだけでなく、人数が少ないから自費で参加してほしいとの上司命令でサクラをしたという人の体験談も。

なぜ婚活パーティーに参加したのかというと、
会社での上司からの命令であった。
「数合わせのために行って欲しい」と。
いわゆる『サクラ』として参加したのである。
(参加費もちゃんと支払い、本当に数合わせであった。)

しかし、自分で参加費を支払っている場合はサクラと呼ぶかどうかはグレーです。

見極めるのが難しいですが、頼まれて参加した人は婚活に消極的なため、カップリングを避けたい相手です。

最後に、参加者がサクラになるケースです。

婚活パーティーに一度参加した人は、人数合わせのために婚活パーティー側から営業をかけられる場合があります。

「この後のパーティーの参加人数が足りないから参加してくれないか」「割引します」など、参加した婚活パーティーと同会場、もしくは近くの会場への誘いがあることも。

こちらもサクラと言うにはグレーですが、自主的に参加していないためやる気が感じられないですし、なかなかカップリングできない常連のケースが多いです。

サクラだと疑われるタイプは「ノリが良い」「結婚に本気じゃない」

婚活パーティーのサクラを見極めるためには、サクラだと思われるタイプを知ることが大切です。

婚活パーティーに参加している多くの人は緊張していたり、異性にとの会話に不慣れであったりするものですが、サクラで参加している人は本気で結婚相手を探しているわけではないので、気軽な雰囲気に見えます。

  • 容姿が良い
  • おしゃべりが上手
  • 結婚に対して本気ではない
  • 誰ともカップリングしない
  • プロフィールシートが空欄だらけ

このように、婚活パーティーの場で社交的なのにやる気が感じられない人がサクラだと疑われます。

サクラに合わないための対処法

サクラと居合わせたとしても、その人に熱心にアプローチをしたりカップリングの希望を出したりしないように、相手を見極めるために質問をしてみましょう。

  • なぜ今回の婚活パーティーに参加しているのか
  • どのような相手を求めているのか

婚活パーティーには「ノンスモーカー限定」「30代限定」「再婚希望・理解者限定」というように企画の種類がありますので、参加した理由はそれぞれ持っているはずです。

それを質問しても答えられない・口ごもる場合はサクラが疑われます。

また、婚活パーティーに参加する人は理想の相手を少なからず想像してきますので、どんな相手が良いのかを尋ねてみましょう。

サクラだと疑われる人にはさりげなく質問して、言葉に詰まらないかどうかをチェックして見極めることが大切です。

婚活パーティー中のトラブル

婚活パーティーは異性といきなり1対1で会わなくて良いメリットがあります。

身分証を提示した人だけと出会えて安全ですが、婚活パーティー中にもトラブルに遭遇してしまうこともあり、注意は必要です。

ここからは、婚活パーティー中の困った参加者とのトラブルと、その対処法についてご紹介します。

連絡先交換自由ではないのに聞き出そうとする

婚活パーティーの連絡先交換には

  • カップリング後に連絡先を交換
  • パーティー中に誰とでも連絡先交換自由

と種類があり、自由に交換して良いのかはパーティーによります。

婚活パーティーでカップリングした後にしか連絡先交換ができないのに、執拗に聞きだそうとするトラブルがありますが、もし聞かれた場合は

  • この婚活パーティーは連絡先交換をしてはいけないので、できません

とはっきり断りましょう。

それでもしつこい場合は、婚活パーティーのスタッフに言ってそれ以上のトラブルを回避してください。

パーティー中にしつこくつきまとわれた

婚活パーティーは個室で完全着席型のスタイルがありますが、オープンスペースや立食パーティーなど、フリーに動けるスタイルもあります。

自由に気になる人と話せる反面、興味がない人がずっと側にいるというトラブルも。

O男は、確実に近くにいます。
でも、話しかけてくるどころか、それ以上近づいてくることもありません。

……めっっっちゃ怖い!

とにかく、このままこの婚活パーティーが終わるまで逃げ切りたい!
それが私の目標になりました。

一度話しただけでずっとこちらを見ていたり、他の人と話したいからと断ってもついてきたりなど、婚活パーティー会場内でつきまとわれたら迷惑ですよね。

このような場合は近くのスタッフに事情を話して対処してもらいましょう。

オープンスペースやフリースタイルの婚活パーティーは連絡先交換自由であることも多いスタイルなので、相手の勢いに流されてこちらの個人情報を伝えないようにしてください。

参加条件を無視している

「25歳~45歳くらい」という条件の婚活パーティーなのに、明らかに40代以上の人が混じっているなど、参加条件を無視した参加者がいるというトラブルがあります。

これは私が婚活パーティー(2回目)に参加したときに見たおじさん。(以下おじさん)
おじさんは見た目は50代くらいに見える男性。
とはいえ、その婚活パーティーは対象年齢が25~45までだったので、きっと40代だったのでしょう。
ですが、見た目はどう見ても50代。

主催者側は参加人数が増えると参加費用がもらえるのでとがめないことも多くありますし、「25~45歳」と幅広かったり、「〇歳くらい」とあいまいに表記していたりする場合は参加条件を無視しているとも言い難い問題です。

参加条件について主催者側との相違がないようにするためには「40歳まで」「30代限定」というように、参加条件が狭まっている婚活パーティーを選びましょう。

年齢制限が厳しい婚活パーティーの方が、恋愛対象ではない人との出会いを減らせます。

婚活パーティー中にトラブルが起きたときの対処法

トラブルを未然に防ぐために、参加する婚活パーティーのルールを知っておくことも重要です。

あいまいなリアクションをしたら相手に言いくるめられて流されてしまい、ルールを無視したせいでトラブルに巻き込まれる可能性が高くなります。

婚活パーティー中のトラブルが起きた場合は

  • まず主催者側へ伝える
  • 毅然とした態度で断る

というように、ルールを知った上できちんとした対応をしてください。

ひとりで悩んでいても解決しませんし、マナーを守れない人のせいで婚活パーティーが楽しめなくなってしまわないよう、対処法を知っておきましょう。

婚活パーティーの異性間トラブル

婚活パーティーに参加して出会った異性とも、残念ながらトラブルは起こります。

会場を出た後・やりとりを続けた後も、油断できません。

どのような経緯でトラブルが起きるのか、どうすれば対処できるかを知っていきましょう。

婚活パーティー後に待ち伏せされた

カップリングした後、会場外で連絡先交換をしたり、待ち合わせてデートへ行ったりすることが推奨されていますが、やっかいなのはカップリングしていない人を狙って待ち伏せされることです。

婚活パーティーではしばしば見られる光景の待ち伏せ。
これ、女性から見てみればとても怖い行為なんですよね。
しかし、毎回不人気の私はそんな恐怖に晒されたことなど一度もありませんでしたが、今回ばかりは身の危険を覚えました。

このように会場外で待ち伏せて連絡先交換をねだったり、後をついてきたりなどの迷惑行為をする人がいます。

特に女性から「しつこい男性に待ち伏せされた」「つきまとわれた」との口コミが多く、怖い思いをしているとわかります。

待ち伏せされた場合は自宅までつきまとわれないよう、会場に戻って主催者へ報告したり、家族や友人に迎えに来てもらったりなどして警戒しましょう。

婚活パーティー終了後は、正面玄関ではなく裏口から出ることもおすすめです。

カップル成立後に連絡が取れなくなった

自分の条件に合う素敵な人とカップリングできた!と喜んでいても、連絡が来ないトラブルもあります。

さまざまな事情が考えられますが、多くは

  • カップリンはしたけれど興味はなくなった
  • 他でも婚活していて、相手がいる

というケースであり、婚活をしている以上よくあるトラブルと言えるでしょう。

「詐欺なのでは?」と考えて相手をサクラだと疑いたくなる気持ちもありますが、単に興味がなくなっただけかもしれません。

相手を恨むことはせず、婚活をしていたらよくあることだと割り切って次の出会いに目を向けることが大切です。

既婚者だった

婚活パーティーには独身の人しか参加できないはずなのに既婚者が紛れ込んでいて、カップリングした後に真相を知るトラブルもあります。

婚活パーティーでは独身証明書の提出を求めないので、独身だと言い張れば既婚者でも参加できてしまうシステムですが、これでは詐欺にあったも同然です。

婚活パーティーのOTOCONでは、独身を約束することでパーティーへの参加が認められます。

【独身誓約】はパーティー申込時の申込フォーム内にて弊社指定の方法で行います。電話申込の方は、会場にてご記入いただきます。
法的な独身証明書をご用意頂く必要はございません。

独身証明書のような公的証明ではありませんが、独身誓約を交わすことで既婚者を排除する役割となります。

婚活パーティー代やデート代を請求された

婚活パーティーでカップリングしても、結婚相手として考えられなかったら今後の交際をお断りすることもあるでしょう。

誠実な断り方をしたにもかかわらず、逆上した相手に婚活パーティー代やデート代などを請求されるトラブルも起きています。

やっぱりごめんなさい、お付き合いをやめたいと言い出したところ、逆ギレされて、
パーティーに払ったお金やパーティー後におごってあげたお金や真剣な気持ち、全て騙されたという気持ちですなどど
被害妄想炸裂のメールが来ました。

婚活をしている以上、出会いと別れを何度も繰り返しながら自分に合う相手を見つけていかなくてはいけません。

別れの数が多いからといって、婚活パーティーで知り合った人や交際した人に対して不誠実な対応をしないようにしましょう。

しかし、誠実な別れ方をしたにも関わらずこのようなトラブルに見舞われてしまうことも……。

婚活パーティー代やこれまでのデート代を支払う必要はありませんので、自分がきちんとした断り方をしたと思えたならば、メールやラインなどをブロックして関係を終わらせる対処法がおすすめです。

それ以上怖い思いをしないよう、自宅の住所などの個人情報を教えておかないようにしておきましょう。

婚活パーティーの異性間トラブルの対処法

婚活パーティーの会場付近で異性間のトラブルがあった場合は、すぐに会場に戻って主催者側に知らせることが大切です。

主催者側に知られると出入り禁止になる可能性もあるので相手はそれ以上のことをしてこなくなりますし、第三者から注意されると諦めるケースがほとんど。

しかし会場から離れて時間が経過する、交際してからのトラブルの場合は対応してもらえなくなってしまいますので、自分の身を守れるように必要以上に個人情報を教えないようにしましょう。

婚活パーティー主催者側とのトラブル

婚活パーティーの主催者側ともトラブルが起きる可能性もあります。

公式サイトに記載してある約束が守られていないなど、参加してみないとわからないこともあって戸惑うことも……。

婚活パーティー主催者との間に起きるトラブルと、その対処法について知っていきましょう。

予定していた人数が集まっていない

婚活パーティーの募集要項と違い、参加してみたら予定よりも人数が少なかったというトラブルがあります。

先日神戸のパーティーに参加しましたが、男性3名が女性2名の参加で、参加人数が少ないにも関わらず、パーティーは開催されました。

このように、予定よりもだいぶ少ない人数でも強行されるケースが多く口コミされており、出会いの数が増えずに効率が悪くなってしまいます。

また、約束と違うからといってキャンセルをしようと思ってもこの場合のキャンセル理由は参加者都合となってしまい、キャンセル料を支払わなくてはいけません。

こうしたトラブルを避けるためには

  • 人数が集まりにくい平日昼間を避ける
  • 最少開催人数を明記している婚活パーティーを選ぶ

といった対処が必要です。

会場で参加費以外を支払わされた

婚活パーティーは参加費用のみを支払うわかりやすい料金形態が魅力ですが、クロークやボールペンといったアイテムの利用料金が必要になる場合があります。

弊社のパーティースタッフが運営の会場では基本的にクロークのご用意がございます。荷物を気にせず、クロークをご利用いただくことでお買い物帰りでもお気軽にご参加を頂けます。
ご利用の場合は500円をご利用代として頂戴しておりますので、ご了承下さいませ。

ボールペン又は筆記用具(※会場で1本50円で販売もしています)

クロークの利用は断ることもできますが、ボールペンは必ず使用します。

思いもよらない出費でトラブルにならないよう、婚活パーティーに参加するならばボールペンは必ず持っていきましょう。

不当なキャンセル料を請求された

婚活パーティーの多くは、期日を過ぎたキャンセルにはキャンセル料を支払うシステムです。

しかし、その金額が参加費よりも高額である口コミも多く、主催者側とのトラブルに繋がっています。

参加費1000円の婚活パーティーを前日にキャンセルしたら2000円のキャンセル料を請求されました。

参加費よりも高い金額を支払うよう要求されるとの体験談ですが、婚活パーティーごとにキャンセル期日や料金など、独自のルールを設けていますので、あらかじめ確認しておくと良いでしょう。

大手婚活パーティー9社のキャンセル期日・キャンセル料・キャンセル方法を一覧にまとめました。

婚活パーティーのキャンセル要項(期日・料金・方法)一覧
婚活パーティー 返金対応があるキャンセル期日 キャンセル料 キャンセル方法
PARTY☆PARTY パーティー申し込みから2時間以内
パーティーそれぞれで異なる期日
パーティー参加費 お問い合わせチャット
OTOCON パーティー開催3日前まで 参加費の定価 電話
メール
エクシオ パーティー開催4日前の午後10時まで 定価2,000円以下のパーティーの場合は一律2,000円
定価2,000円以上の場合は参加費の100%
電話
オンライン
ゼクシィ縁結びイベント パーティーにより異なる 申し込み時の全額 オンライン
シャンクレール パーティー開催前日まで
特別企画やコラボの場合は3日前
定価の参加費全額
参加費が1,000円以下の場合は一律1,000円
電話
オンライン
ホワイトキー パーティー開催2日前まで 定価の参加費全額
定価2,000円以下の場合は一律2,000円
電話
オンライン
ルーターズ 返金対応なし 定価の参加費全額
(別パーティーへのスライドや次回半額券などの対応あり)
電話
オンライン
a’ccu 前日午後6時まで 定価の参加費全額
参加費が2,000円以下の場合は一律2,000円
開催3時間前を過ぎると10,000円
電話
オンライン
プレミアムステイタスパーティー パーティーによって違う 定価の参加費全額 オンライン

注意するのは「定価の参加費」がキャンセル料の場合です。

婚活パーティーの多くはWeb割引・早割などを利用できるので申し込みの時点では安い料金設定ですが、キャンセル料は定価を支払うケースになっています。

申し込み時は500円だったのにキャンセル料は2,000円になってしまったということもあるので、価格が安いからと気軽に申し込むのではなく、きちんとスケジュールを確認しておくなどしておきましょう。

また、体調不良などいかなる理由でもキャンセル料は発生するので、体調管理はしっかりしておいてください。

カップリングの集計が間違っていた

婚活パーティーのカップリングするためには

  • 参加者が気になる相手の番号にマークを入れる
  • 主催者側が集計
  • 結果を参加者に伝える

といいた方法が主流です。

しかし、集計は手作業となるためカップリングを間違えられるトラブルもあります。

実際に手動で集計している婚活パーティーは間違えます。私自身2度ほど間違いにあったことがあります。

婚活パーティー中に連絡先交換自由だった場合は、あとで「お互い第一希望にしていたのに」と答え合わせができるためミスが発覚しますが、そうでない場合は真相がわからないままになってしまうでしょう。

カップリング集計のトラブルを防ぐためには

  • スマホやiPadを利用してのカップリングを採用している
  • 連絡先交換自由

というシステムを採用している婚活パーティーを利用してください。

婚活パーティー主催者側とのトラブルがあった対処法

主催者側とのトラブルがあると、誰に相談すべきかわからずひとりで抱え込みがちです。

トラブルを防ぐためには、参加する前に公式サイトを見てどのようなルールがあるかをきちんと確認しておきましょう。

金銭トラブルで納得がいかない場合は消費者センターに相談して解決するケースもあるので、困ったときは頼ってください。

まとめ

婚活パーティーはたくさんの人や金銭が動くイベントなので、トラブルはつきもの。

あらかじめルールを知っておくことで防げるケースもありますので、今回の記事を参考にトラブルを回避しましょう

  • 会場内・会場近くでの異性間トラブルは主催者へ助けを求める
  • ひとりで抱え込まずに家族・友人に助けを求める
  • 主催者側との金銭トラブルは消費者センターに相談する

こうしたポイントを抑えておき、楽しい婚活パーティーにして良いご縁に繋げましょう!